スケッチ教室続く。

更新日:2021年5月17日


4月 スケッチ教室富山のみんなで氷見市へ行って来ました。
みんなといっても少ない人数の会です。今風です。
桜舞い散る晴天麗しく芽吹く色優しい風が海のかおりを運んでいました。最高の日よりでした。
楽しかった。みんな楽しいともう顔が緩んでいました。みんなといっても少人数です。
ランチのマスク会食も日頃の規制から抜け出し美味しいパスタをいただきまして、なんとも日常ってこんなことでテンション上がるんだ、と幸せを感じました。
海を見渡せる高台の公園へ絵を描きに行き、各々、気に入った陣地で風景を描きました。
結構真剣に描いていましたねー。なんとも笑える日でした。
私は公園から見た氷見市街地からの海からの空を描きました。
すぐにペンを入れて、テキトーなんですが、こんな感じです。
テレビに出れば、才能ナシ と言われるとおもいますが、申し訳ありませんが、こんな感じです。

またどこかへ行って描きたい、と日頃話しています。それには、近くに美味しいところがあるという条件つきです。必須科目です。

どこいこー。

02マガジンの表紙を描きました。

更新日:2021年4月23日


北日本新聞のフリーマガジンゼロニイ5月号の表紙を描きました。
カレーな世界の表紙です。突然ご連絡がありました。
02マガジンの担当の方が、いろいろ検索されていたそうで、なんと私に電話がありましたー。
私は、ネガティブな思考回路で、このHPも誰も見てないと思ってましたが、ここを見てる人がいることに驚きましたー。友人2人くらいは見てる話は聞いてましたが。見てる人がいると思うと急にスマホで投稿できるようにしたり、インスタのアイコンをつけてもらったりと、近頃結構頑張っています。
若くもなく、人ともそんなに繋がってなく、自己アピールも弱く、新時代に合うのか、合わないのかわかりませんが、たまに楽しんでいます。この調子でいきますー。


というわけで、玉ねぎをチャツネ色まで、長時間炒めました。それはそれは美味しいカレーでした。これは次の朝のカレーです。これを描きました。


最初に描いたカレーの絵。どちらでも良かったけど、提出したのは黄色味が強い絵にしました。これもこれで、器が良いですね。

富山の風景を描いた。

更新日:2021年3月30日

チャレンジで、富山の絵を描いてみて、と言うギャラリーを経営していらっしゃる方からの依頼で、富山の風景を描いた。昨年の暮れに話があり、描いた絵。風景と言っても周りは雪だらけ。緑もないし、ピンとくる保存データもなく、数年前に撮ってあった富山大橋から市内を走る車の列を描いた。早朝早春の澄み切った空気で生まれ変わったような富山の風景。油絵具で描いて、と言うお題だったが、持ってなく、アクリル絵具で描きました。生地はキャンパス。
どーなのかわかりませんが、青色を使いたく青色の深みを出したかったのですが、大して変化はなかったようですね。青のグラデーションはなかなか単純ではないです。山が難しかったですね。結局はいろんな色を使いたくなる性分。使いたくなる色はピンク。ということがわかった。

これはどうなるかわかりませんが、そのギャラリーが何かのツールに使われるようですね。よくわかりませんが。

まー、なんとなく、新しいことなんで面白かったですね。

よくわかりませんが。

スケッチ教室高岡店スタート!

更新日:2021年3月22日

3月からスケッチ教室が高岡市でも始まりました。
たまたま知り合いから絵を描きたいというおじさんの話から盛り上がり、実現しました。
話をしてくれた彼女に感謝です。ありがとう!
始めてみたら、絵を描きたいと思ってた程があって、うまいのうまいの、形捉えるのうま〜い。題材もコンセント描いたり、楽しかった。私の方が勉強になるね。
素敵なみんな。私も少し遠いけど、ゆるゆると楽しんでいこうと思います。
その時に描いた友人からいただいたシードルの瓶のお酒。
これからは、外へ行って風景描いたりランチしたり、また楽しそう。ありがとうね。

お借りしたおうちは150年くらい続いてるうるし屋さん。素晴らしいおうちでした。

ウエルカムボードを描きました。

更新日:2021年3月19日

みんな元気かな。
かわいいかわいい姪が昨年結婚しました。
例のあの感染で関東へはお祝いに駆けつけることもできず、悪いやら、怖いやらで申し訳ない気持ちでした。
しかし、仲の良い友人や2人の関係者で盛り上がった式だったようで、後で写真を見せてもらったら、さすが美しくて可愛くて、頑張った2人に祝福の気持ちでいっぱいになりました。
そして、結婚式のウエルカムボードを描きました。2人は山登り、トレッキング が共通の趣味。姪から言われた時はすぐに山登り風景だと思いました。大きさはA3。喜んでもらい、またカードにもなり、各テーブルのメッセージカードになったようです。
本当に清々しいしい明るく若い2人。

おばちゃんはあの人たちの後ろからついていきたいと思います。